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ふなっしー!祝!オスフェス出演

ふなっしーファンクラブ(非公認の)

ふなこです

 

オズフェスに出演したふなっしーをまとめました

私も会場に行ったので、現場の雰囲気なども

下手な解説ですが

一緒にお伝えできればと思ってます

 

よかったら、見てください♪

 

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羽生からの、オスフェス♩

大丈夫という声が多数で

(笑)

入り口わきの看板

ステージが始まる前
会場では、Motley Crue の Kickstart My Heart
が、BGMで流れ、みんなノリノリで
今か今かと待っている中、ライブがスタートしました♩

こんな感じで、
オジーから何回となく容赦なしに聖水を浴びせさせられ
喜んでいるファンの皆さん

前は特に集中攻撃を受けていた模様です(笑)

まさか、この後・・

「クレイジー・トレイン」が終わり
あれ? ふなっしーが来ない・・・

と心配になり始めた頃・・

#呼んどいてこれ 

って、確かに( ̄▽ ̄)

これは、ナイスショット♩

スマホだと見えづらいですが
PCだと笑ってる姿がよく見えます

いじめかどうかは、置いておいて(笑)

確かに、後半疲れてきて
手拍子が少しテンポがずれ始めたり

少々猫背気味になったり

ファンからも「オジーがんばれ!」いう
労わるような激励の声援が多々(笑)

どんな手術をしたのかは公開されてないので
不明ですが、5月に手術をしたという割に

ギターソロ以外、ほぼ休みも取らず
歌い続け、みんなを盛り上げたオジー

最後は観客の方がバテるくらいの
スタミナを見せたタフなオジーでもありました

カリスマ性が終始無くならなかったのは
さすが帝王の貫禄 (^ ^)

これが、オジー流のおもてなしな(^ ^)

2分半の位の割に、存在感ありありだったような(^ ^)

反撃でしょうか!?

真相は、来年放送予定の「行列」で
わかりますかね?(^ ^)

よく見たらレッドホールから、ぶしゃってて
本当!びっくりしました!!

うんうん、本当そうなんです(^ ^)

ただ、そうなんですが
余計な心配をする自分がいて

水をかけられた後
しばしの間動かず、まさかの酸欠か!?

と思った頃にレッドホールからの放水が始まったので
準備してたのかな??

と、ちょっとほっとするのも束の間
外国人のスタッフの方が出てきて

後ろにひっぱって行くので
これは、後ろのスタッフが
引っ込ませないとヤバいと判断したかな・・

と再び心配し始めたら、ステージ終了・・

ああ・・そんなに心配性じゃないはずなのに
今回は心配な方が勝ってしまった自分・・

それくらいオジーの聖水の勢いが強かったし
暑かった会場の中で
ふなっしーのヘッドバンギングも
鬼気迫るほどすごかったんです

さこっしーのツイを見て何事もなかったんだと
確認し、ほっと一息しました

(まさか、さんまさんの番組収録中に
酸欠になっていたのは、
その時点では知らず・・(^^;;)

オジーは、カリスマ性のある
悪魔的なパフォーマンスはもちろんですが

プレー中に時折見せる、
みんなが盛り上がってる姿を満足そうに見て
心底嬉しそうで
子供のようなチャーミングな笑顔に意外性があり、
さらに魅了されてしまいました

みんなから愛される理由も
改めて分かったような気がしました

当日の詳細な曲順は、こちらでどうぞ

1:I Don’t Know

2:Mr. Crowley
(with Tom Morello)

3:Bark at the Moon
(with Tom Morello)

4:Suicide Solution

5:Flying High Again

6:Shot in the Dark

7:Guitar Solo

8:Iron Man
(Black Sabbath song)
(with Tom Morello and Geezer Butler)

9:N.I.B.
(Black Sabbath song)
(with Tom Morello and Geezer Butler)

10:Snowblind
(Black Sabbath song)
(with Geezer Butler)

11:Behind the Wall of Sleep
(Black Sabbath song)
(with Geezer Butler)

12:War Pigs
(Black Sabbath song)
(with Geezer Butler and Dave Navarro)

13:Fairies Wear Boots
(Black Sabbath song)
(with Geezer Butler and Dave Navarro)

14:I Don’t Want to Change the World
(with Zakk Wylde)

15:Crazy Train
(with Zakk Wylde)

16:Mama, I’m Coming Home
(with Zakk Wylde)

17:Paranoid
(Black Sabbath song)
(with Geezer Butler, Tom Morello, Dave Navarro, Zakk Wylde and Funassyi)

↑ 最後、ちゃんと名前が載ってる(T ^ T)

こちら、ふなっしーにフォーカスが合ってます

一曲丸ごとver

途中から、視界不良そうに見えたので
下手に動いたら落ちるんじゃないかと、
こちらもヒヤヒヤでした(^^;;

HER NAME IN BLOODの方

ここまで、すべてHER NAME IN BLOODさん
強烈なふなっしー推し(笑)

11月21、22日千葉・幕張メッセにて開催された『OZZFEST JAPAN 2015』で、Day2のヘッドライナーを務める「オジー・オズボーン&フレンズ」にご当地キャラ・ふなっしーが参加。ついに敬愛するオジー・オズボーンと夢の共演を果たしたふなっしーはツイッターで、「皆に支えられて素敵な想い出を作れた事に、凄く感謝しているなっしー♪」と心からのお礼を述べている。

今から4年前の2011年11月22日は、ふなっしーが初めて人間界(ツイッター)で言葉を発した日である。この記念すべき日にオジー・オズボーンと一緒のステージに立てるとあって、ライブに行くことができなかった多くのふなっしーファンはSNSを通じて、その瞬間を見守ることとなった。

ライブ2日間の大トリ「オジー・オズボーン&フレンズ」のメンバーが舞台に現れた時、そこにふなっしーの姿は無かった。この状況に「え、ふなっしーは?」「まさか忘れられているんじゃ…と、会場では戸惑った人も少なく無かったようだ。そして21時を大きく回り、やっとアンコールの最後の1曲『パラノイド』でふなっしーが登場。いつもにも増して、激しいヘッドバンキングを披露した模様だ。するとツイッター上は「ふなっしー、おめでとう!」、「“夢は叶う”を実証してくれてありがとう」という歓喜の声が溢れ出した。めでたくオジーからの放水も受けたらしい。

オジーのファンからも、ふなっしーに対する温かい言葉が目立った。「今日のふなっしーのパフォーマンスはしっかりメタル的だった」「ちゃんと、わきまえて、はしっこで暴れてて好感が持てた」、「ワタシもオジー汁ぶっかけられたかったです、うらやましや」と好意的なコメントが多いのだ。

無事に出番を終えたふなっしーは『ふなっしー(funassyi)ツイッター』 で、自分を支え続けてくれたファンに深い感謝の意を示している。「人間界にきて丸4年まさかこうやって夢の舞台に立てるとは思わなかったなっしー♪」、「最初は奇異の目で見られ、罵られ、それでも優しくしてくれた皆の輪が徐々に広がり」と今までの活動を振り返っている。こうして地道に努力を重ねた先に夢が叶ったことは、多くの人に勇気と感動を与えたようだ。
(TechinsightJapan編集部 みやび)

(略)

そしてここで、Ozzyバンドのギタリストと言えば、この人目たるモンスター・ザック・ワイルドが登場。「I don’t want to change the world」そして、待ってました!の「Crazy Train」。ここで周りを見渡すと、自分と同じく涙腺崩壊している人が多くみられた。そりゃぁそうだ。夢の響宴はまだおわらない。

オジーが自ら「One more show!」とアンコールを促し、ラストは「Paranoid」。今までのゲストが全員参加。そして満を持して、ふなっしー登場。予想通りというか、安定のというか……オジーは、ふなっしーに白い液体をぶっかけて、おおいにこの祭典を盛り上げていた。

(略)

目の前の全てを薙ぎ倒して進む重戦車のような突進力をもって鳴らされたのは、“I Don’t Want To Change The World”~”Crazy Train”。ここにきてオーディエンスもさらに一段階ヴォルテージを上げる。この狂熱をもってフィナーレか、と思ったものの、そこはオジー。自分からフロアに対し「One More Song! One More Song!!」とコールを煽り、自主アンコールを始める。それも、2回。そのおかげで、“Mama, I’m Coming Home”のみならず、ゲスト全員参加での“Paranoid”まで聴くことが出来たので、オジー様様である。ギター4本にベース2本、キングギドラどころではない豪華さだが、逆にこれだけいるのに音がとっ散らからないのが凄い。ガスG、ザック・ワイルド、デイヴ・ナヴァロ、トム・モレロ。それぞれまるで個性の異なるギター・ヒーローたちが、自分の力を十二分に発揮しながら、最終的にはオジーを輝かせることを優先する。

それは、この曲でステージ端に登場し、ヘドバンを始めてすぐにオジーにジェット噴水を見舞われたふなっしーも同様である(その様子がギーザーやトム・モレロにウケているのも微笑ましかった)。

そう、出演者もスタッフも観客も、全員がこの愛すべき帝王のために尽くす。ここにはオジーを好きじゃないやつなんか一人もいない。オジーの、オジーによる、オジーのための祭典。それがこのOzzfestなのだ。サンキュー、オジー。愛してます!

ジャック・オズボーン

オジーの息子さん

アメリカでは、オジー 一家で揃って出た
TVのリアリティーショーなどで有名な息子さん

I love Japan #funassyi

Jack Osbourneさん(@jackosbourne)が投稿した動画 –

けんとしゃん@SALTY DOGのギタリストさん

TOMOYA㍿SALTY DOG ベーシストさん

11月22日は
オズフェス出演の日でもありましたが

偶然にしては、出来過ぎてるシナリオ
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*

さすが奇跡の梨♩
持ってるなっしー

オジーフレンズの一人、ギタリストのトム・モレロさん
(Rage Against the Machine)
がステージに出てくるなり

ギターの裏の張り紙書かれた
「OZZY RULES」をみんなに見せながら

両手塞がってるのに
なんでギターが聞こえてくるのかと思いきや
歯で弾いていたというコメントがあって
もはや、巧すぎるのは当たり前!

すごい人(たち)とステージに立ったんだと
今更ながら実感しました(笑)

(個人的には、すごい人の中でも、デイブ・ナヴァロさん
(「Jane’s Addiction」ギタリスト・元レッチリ)
のプレイするお姿を見られて
ミーハー心が満たされました(笑)

そして、そんなすごい人たちにリスペクトされる
オジーは、もっとすごいんだなーと
改めて、実感・・

夢が叶って、共演できて
すごい梨だなーと

でも、まだまだ、これからも
ふなっしーの夢は更新され続けていくんでしょうね♩

さこっしーさんが発注ミス!?した
Tシャツは売ってませんが(笑)

ふなっしーのネーム入りのオフィシャルのTシャツ↓など

こちらで買うことができます( ̄▽ ̄)

 
 
 


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